2020/3/30(月)~2020/4/5(日) Devotional Guide

新年度となる今週から、ディボーションガイドも掲載していきます。ぜひご覧ください。
聖書はリビングライフにしたがって開かれます。

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アーカイブ放送のページでは、各日ごとに掲載されますので、そちらでもご覧ください。

★子供祝福式  11月22日

後列は中高生、中列は小学生と幼児、前列が見えませんが、幼児と父母、右側に乳児と母が勢ぞろい。 よく見ると、お互い何か打合せをしているようです!

中学生には「教会はあなたにとってどんなところ?」の質問、 幼児と小学生は「将来何になりたいですか?(夢)」の質問、 乳児は、お母さんに「どんな子に育ってほしいですか?」の質問に答えていただきました。 思い思いの答えに拍手がわきあがりました。

★第5回音楽フェスタ~オータムライブ

バンド:内田欣吾とその仲間たち 「ひだまりの詩」「歩いて帰ろう」 今回はウッチーの娘さんがベーシストとして出演!親子出演となりました!

南米音楽のフォルクローレをこよなく愛する姉弟がお母さんと一緒に出演。グループ名はスペイン語でグルーポ・ファミリアとしたそうです。曲目は「花まつり」  たくさんの民族楽器も紹介してくれました。

Y君、今回も一段と腕を上げて素敵な演奏でした。ピアノで「Summer」も弾いてくださいました。 どこか芸術家のオーラを漂わせる高校生です。

1曲目は軽快で情熱的、2曲目は重厚な演奏でした。アコーディオンの重さは13キロもあるそうです。 素晴らしい音色でした。

今回の司会は、初の義兄弟の共演、軽快なトークとふりでおみごとでした。

たまり場なるこの「歌声喫茶」のみなさん、今回は「高校三年生」と「ふるさと」を手話で歌ってくださいました。いつも元気いっぱい。(写真がこれしかなくてすみません)

今回はおひとり増えて5人編成のクラシックカラーズさん。指の幅広い動きから奏でられる繊細な音色、5人のコラボも素敵でした!

ハーモニカは小さな楽器ですが、厚みのある演奏で、哀愁漂うメロディーでした。「浜千鳥」と「『北の国から』より、五郎のテーマ」を演奏してくださいました。これまでも福祉施設や公民館でもボランティアで演奏されてきたそうです。

フィナーレは、グローリアスのゴスペルチーム。「命のひかり~希望」の2曲連続で力強く賛美しました。我らが信じる神様にある命と希望、その希望は失望に終わることがない! すべての望みは主にある、と宣言して歌いました。ハレルヤ!

牧師のバイブルトーク: 聖書の語る3種類の愛について・・・・1.求める愛、2、信頼関係にある愛(この愛もいつか裏切られることはある) 3.無条件の愛(それは神の愛、変わらぬ愛、一方的に与える愛) この神様の愛を知ってくださいとのおすすめでした。

今回は、ちょっとリッチなコーヒーと紅茶でおもてなし。カフェマスターの親子の笑顔もお・も・て・な・し!

 

★洗礼式(バプテスマ)

 

 

洗礼前の祈り

「誰でもキリストの内にあるなら、その人は新しく造られたものです。古いものは過ぎ去って、見よ、すべてが新しくなりました。」聖書

洗礼後は白いガウンを着て、、。

“God Bless You”♬を賛美しながら教会員ひとりひとりが祝福して回りました。

小さな子も「おめでとう!」と祝福の言葉。

 

 

 

★敬老会:持ち寄りランチョン

思い思いのご馳走が並びました

みんな大好きな唐揚げ

老若男女ミックスアップ!

バイキング式です!

最初の出し物は、翼君の歌:あっと驚く歌唱力!

中澤さんのトークと讃美歌:こちらも素晴らしい美声でした!